< 五月&May&ラトのワンコ物語 先代犬ジュンのページ

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迷子犬ジュンがくれた1856日 Part18

                         新しい光


 平成20年4月17日(木)我が家に新しい家族がやってきた。


レイン&ラトのお散歩だ~い好き

生後4ヶ月(平成19年12月14日生)のシベリアンハスキーの女の子。


雨の日に来たのでレインと名づけた。


 ジュンの49日の法要も終わり、納骨も済ませ、涙とさよならしたはずだったのに、


心はいつも涙。獣医さんの


「今、ジュンちゃんの心臓が止まったんです。」


という言葉が耳について離れない。トラウマとなって毎日襲い掛かってきた。


その度に心が曇り、涙がこぼれる。


 そんなある日、ロロパパさんがジュンの写真を大きくしてパネルサイズにしてくれた。


それを額に入れて、いつもジュンが寝ていた上の壁に吊るした。


ジュンが帰ってきたような気持ちになって、とても嬉しかった。


 更に嬉しい知らせが届いた。


京都の亀岡にシベリアンハスキーの子供がいて、オーナーを募集しているというのだ。


レイン&ラトのお散歩だ~い好き

じっとしていられない。見に行ってその日のうちに連れて帰ってきてしまった。


 レインは美人で可愛い女の子、ジュンそっくりの動き、寝相。


子供の頃のジュンを知らない私達家族にとって、まるでジュンが帰ってきたような錯覚に捕らわれた。


レインはジュンにはなれない。でも、冷たく曇っていた私の心に温かい風を運んできてくれた。


「ジュンちゃんの心臓が・・・」


というトラウマに捕らわれる事も減ってきた。


 これからは、ジュンの思い出と、ラト、レインと一緒に、


レイン&ラトのお散歩だ~い好き

誰にも負けない暖かい幸せいっぱいの毎日になるように生きていこうと思う。


(ジュン 見ててね。母さんもう大丈夫だよ。だってレインはジュンの生まれ変わりなんだよね。


ラトだってちっちゃい身体で一生懸命母さんを元気付けてくれてるよ。)


ジュンにしてやれなくて後悔したこと。今度は後悔しないように、


ラトとレインには全力でぶつかっていこうと決心した。

 


最後に


 ジュンが亡くなってから書き始めたお話、完成まで1年かかりました。


その間にジュンと同じ様に「虹の橋」へ行った子もいます。


きっと「虹の橋」で楽しく遊んでいると信じます。


 今までジュンのことを、可愛がってくださったみなさん、5年間ありがとうございました。


ジュンは幸せだったと思います。


時々、お母さんを散歩させていたシベリアンハスキー(ジュン)がいたことを思い出してあげてください。  

  
                      ジュンママ著


レイン&ラトのお散歩だ~い好き 最後までお付き合い、ありがとうございました。


ペットから始まって、家族となり、最後は悲しい別れ。


私のような体験をされた方は、たくさんいらっしゃると思います。


ジュンを亡くして、思いつくままに綴った物語、作家でもないジュンママの本、


読みにくいところが、一杯あったと思います。


ここまで読んでくださった、みなさん、ありがとうございました。


全国で、保護される犬・・・まだまだ後を絶ちません。


興味本意で飼い、途中で手放したり、虐待したり・・・そんな人が無くなることを願います。


   ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*  ジュン&ジュンママ  ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*


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迷子犬ジュンがくれた1856日 Part17

                    母さんからジュンへ


 ジュン、5年間ありがとう。いつも一緒にいてくれて。


いつも母さんの事見ててくれて。家族みんなの事支えてくれて。


暑い日も、寒い日も、雨の日も、雪の日も、台風の日でも毎日散歩させてくれて。


でもたった5年、あまりにも短すぎたよ。もっともっと一緒にいたかったよ。


レイン&ラトのお散歩だ~い好き

今でもリビングのどこかでゴロンと寝ているような気がしてならないの。


人が来ても一度も吠えたことなかったね。


インターホンがなったら一番に玄関まで走って行って尻尾を振っていた。


留守番なんかにならない、大きくて邪魔なだけで、散歩行って、ご飯食べて、寝ているだけの犬。


でもそれで良かったの、ただ傍にいてくれるだけで。


あなたの存在は大きかった。身体だけが大きかったんじゃない。


疲れていてもあなたの顔を見たら疲れなんか吹っ飛んだ。嫌な事があっても忘れられた。


出かけて帰ってきたときのお愛想は格別だったよ。でもその姿はもう見ることはできない。寂しいよ。


 ずっと、ずっと前から病気のサインは出ていたよね。


もっと早く気付いてあげられたら、と思うと悔しくてならないの。


いつもと変わらなかったのに、急に悪くなって、息を引き取ったと思ったけど、


よく考えたら、ラトが来たころから、息づかいが荒くなっていたね。


今年はとっても暑かったから


「暑さのせいかな?」


なんて勝手に思ってたよ。


水を飲む量も考えられないくらい増えてたのに、それさえ暑さのせいにしてたね。


「涼しくなったら治るよ。」


なんて気軽に考えてたの。ごめんね。きっと辛かったんだろうね。


 まさか、ラトが来たから身を引いた、なんてことないよね。


母さんの愛情半分になったと思った訳ではないよね。自分が邪魔なんて思ってなかったよね。


ジュンはドジなところあったから、今頃


「しまった!勘違いしてた。もうちょっと生きていればよかった」


なんて思ってないよね。


 母さんは、ジュンの事大好きだったよ。今でも大好きだよ。


だから、身勝手かもしれないけれどマイナスは考えたくない。


ラトはジュンが自分の代わりに


「ぼくがいなくなったら、お母さんが悲しむから。」


って連れてきてくれたんだよね。自分の命の終わりを悟ったジュンが


「お母さんの事頼んだよ。」


ってラトに託してくれたんだよね。そう信じるよ。


ラトが来たからストレス性の心筋梗塞なんてことないよね。


 ジュンは、いつまでも母さんの心の中にいるよ。


だから母さんが「虹の橋」に行くまで待っていてね。それまで見守っていてね



           

             ジュンママのおもいでのアルバム



           いつのことだか 思いだしてごらん


           あんなことこんなこと あったでしょう


           うれしかったこと おもしろかったこと


           いつになっても わすれない



           春のことです 思いだしてごらん


           あんなことこんなこと あったでしょう


           桜並木の トンネルのなか


           ジュンは楽しく 歩いていた



           夏のことです 思いだしてごらん


           あんなことこんなこと あったでしょう


           真夏の太陽 ぎらぎら照りつけ


           それでもジュンは 頑張ってた



           秋のことです 思いだしてごらん


           あんなことこんなこと あったでしょう


           落ち葉の舞い散る お池の周りを


           ジュンは元気に 走っていた



           冬のことです 思いだしてごらん


           あんなことこんなこと あったでしょう


           木枯らし吹き付け 雪積もるなか


           ジュンのおなかに つららできる



           一年じゅうを 思いだしてごらん


           あんなことこんなこと あったでしょう


           ジュンと歩いた この5年間


           たのしい思い出 ありがとう


           たのしい思い出 ありがとう


迷子犬ジュンがくれた1856日 Part16

               いつかは来る別れ


 この日は、「いつかは来る。」分かっていたはずなのに、


レイン&ラトのお散歩だ~い好き

実際に来てしまうと、なかなか受け入れられないもので、いつまでも引きずってしまう現実。


「夢なら覚めて!」


何度思った事か。


自分では十分お世話してきたつもりでも振り返ると、


「これもしてない、あれもしてない、なんでもっと・・・」


と思うことばかり。半分も十分なことしてあげていない。今更思っても仕方ないのに(後悔先に立たず)だ。


 ジュンが6歳の頃、大型犬の平均寿命が8年ぐらいと聞き、


「後2年しか生きられない?それは無いだろう。


ジュンは平均より長生きするよね。でも、どんな別れになるんだろう。」


と考えた事はあるが、想像もつかず、ジュンの手を握って、


「暖かいねぇ。生きてる、生きてる。ヨシヨシ、長生きしろよ。」


と独りごとを言っていた事があった。ジュンとの別れなんて考えられなかった。


 ジュンが生きていた間は、


「次はあんな犬飼うぞ。いい子にしてないと、里子にだすよ。」


とか冗談も言えてたのに、現実になると、そう簡単にはいかない。


やはりペットではなく毎日一緒に暮らした家族である。


レイン&ラトのお散歩だ~い好き

家の中で馬鹿でかい犬を飼い、犬小屋の中で人間が暮らしているような狭い部屋で、


一緒にご飯を食べ、一緒に寝て、毛まみれの布団や服、掃除をしてもブルブルの一振りでまた毛だらけ。


犬嫌いの人から見れば「馬鹿じゃないの?」というようなことでも、犬好きには普通の事。


 私には、分かっていたけれど考えられなかった、その別れがきてしまった。


今から、もっと辛い日々が続く。自分との長い長い戦いがはじまる。


「今を、一生懸命生きろ!」


ジュンは応援してくれると思う。


それに答えられるまで、いつになるかわからない終戦まで戦いは続く。


もうあの大きな手は握れない、別れです。



             ジュンへ仰げば尊し


           仰げば尊し 我が家のジュン


           いろんな思い出 胸に残し


           思えばいととし この年月


           暖かいその手 いざさらば



           心を癒した あなたの愛


           やさしい眼差し 疲れ消える


           もう二度と会えぬ この悲しみ


           暖かいその手 いざさらば


迷子犬ジュンがくれた1856日 Part15

平成19年10月3日(水)


 ラトが地面をなめるので、作戦を考えた。ラトには怖い音がある。


それを利用して、なめようとしたときに鳴らしてみようと・・。


早速、朝の散歩のとき実験してみた。初めはよかったが、今度は動かなくなった。


そこへゴウくんとゴウパパさんが来た。


「今日は、いつもより少し遅く家をでられたんですか?」


「違うんです。動かないんです。」


そう言っている間に、ゴウくんの後をついて歩き始めたラト。よって今日も途中で引き返した。


 二男を起こさなくてはいけないので、急いで歩いていると、びっくり!!


目の前にジュンのお尻と尻尾の形をした大きな雲を発見。足が止まった。


(ジュン 今日は雲になって帰ってきてくれたんだね。母さん感激!でもなぜお尻なの?


お尻はもういいよ。だって5年間毎日あなたのお尻を見ながら歩いていたんだもん。)


 ここのところ、一人でラトを連れて散歩に出ると、池を一周せずに帰ってくる。


ジュンとは大雨のとき以外は絶対一周してたのに。今日の夕方の散歩も、オレオちゃんに会い、


マンションの前で引き返した。(ジュン ごめんね。母さん駄目だね。)



平成19年10月5日(金)


 今朝の散歩で、ジュンの得意のポーズ(4本の足を組み合わせて寝るジュンの字固め)


をした雲を発見。夕方の散歩でも見つけた。


「そう見えるねん」


と二男に言われた。そうかもしれないけれど、


私はジュンが見守ってくれてると信じる。(ジュン そうだよね。会いに来てくれてるんだよね。)


 ジュンが亡くなって一週間が過ぎた。



平成19年11月11日(日)


 今日、49日の法要が無事終わった。これから寂しさが増してくる。


家族4人それぞれ想いは違うけれど、ジュンと過ごした5年は大切な思い出として心にしまった。


 庭の松の木の下に、ジュンの顔と頭部の骨を埋めた。狭山池にも、足の骨を散骨した。


これで、散歩に行けば毎日ジュンに会えるのである。


(ジュン 毎日楽しみにしててね。怠けそうになったら、「こらー!しっかり歩けー!」って叱ってね。)


 49日の法要が終わって2日目にジュンの夢を見た。ジュンが亡くなってからはじめてだ。


ジュンが戻ってきて、今までと変わらずリビングでごろんと寝ている。


ジュンが死んで戻ってきたとわかっているのに、みんなもいつもどおりにしている。


そして「またジュンのお葬式せなあかんなあ」って話してる。


しばらくすると、ジュンはどんどん小さくなって、溶けてしまった。そこで目がさめた。


 なんだか、今日やっとジュンが別の世界へ行ったことを実感したように思った。



平成19年11月21日(水)


 先日、松の木の下に埋めた頭部の骨と、狭山池に散骨した足の骨以外の残りの骨を、


共同墓地に入れてもらう事にした。


レイン&ラトのお散歩だ~い好き

12時にお寺の住職さんと待ち合わせて、二男とラトと一緒にお墓に行ってきた。


無事に法要も終わり、12時過ぎジュンは、堺市八ヶ峰にある共同墓地に眠った。


 カプセルに入ったジュンは、家族みんなといつでも一緒だ。


家の庭ではいつでも家族を見守ってくれる。


狭山池では毎日たくさんの仲間と一緒に散歩できる。


八ヶ峰では虹の橋に行った友達と一緒に遊んでいるだろう。


 思いっきり泣いた。


ジュンは、きっと悲しい事は好きではないと思うので、涙とは今日でさよならするつもりだ。


ラトも5ヶ月になった。


(ジュン 母さん笑ってあなたのこと話せるように、頑張って家族みんなとラトと生きていくよ。


もう泣かない約束だね。)


 ジュンとの思い出は宝箱にいれて胸の中にしまった。2個目だ。


1個目には独身時代に飼っていたジュンが入っている。誰にも盗まれる事のない私の宝物。


迷子犬ジュンがくれた1856日 Part14

平成19年9月30日(日)


 朝の散歩は雨コース。ロロちゃん、モモタくん、みゆきちゃんと一緒だった。


パパママ達のお話にワンコ達は退屈~という顔をしている。


突然、ロロちゃん・モモタくんが池を見つめて動かなくなった。


その目の先には誰もいない。もしかしたらジュンが来てた?ワンコたちには見えたのかな?


 雨は降り続いた。ジュンの涙雨と、ジュンのことを思って悲しんで下さった方の涙なのかもしれない。


 夕方の散歩は、主人と私とラト、そしてカプセルのジュン。まだ小雨が降っていた。


(ジュン ラトが、まだまだうまく歩けないよ。ジュンと一緒だと歩けたのにね。)小雨の中、池を一周する。


ジュンが亡くなってから2日、何人の人に会っただろうか。


犬連れの人、散歩の人、ほとんどの人がジュンのことを聞いてくれる。


話が長くなって散歩も前に進まない。


狭山池に来るジュンの事を知ってる人が、どれくらいいるのか検討もつかないけれど、


ジュンの存在の大きかった事がよくわっかった。


もし、あの日ジュンに出会わなかったら、あのままジュンが保健所に送られていたら、


この5年間はなかったことになる。


迷子だったジュンが与えてくれた幸せ・やさしさ・ぬくもり、


こんなにも一生懸命生きて、優しくて強くてちょっとドジだけど(いやいやドジは花丸だったな)


疲れた心を癒してくれ、笑顔をくれたワンコがいたこと、


命の大切さを伝えなければならないような気がしてきた。


自分の中にあるジュンとの思い出をできるだけたくさん、何かの形で残したいと思うようになってきた。



平成19年10月1日(月)


 ジュンが亡くなって1匹だけの散歩が始まった。


散歩から帰るとジュンが入って来ると思うのか、ラトが玄関ドアの方を見て動かない。


寂しいのは、人間だけではなく、犬のラトにも心に感じるものがあるのだ。


そんな姿を見ると、悲しんでばかりいられないラトが可愛そう。


「顔で笑って心で泣いて」でもいいから、ジュンの分までラトのこと、見てあげなくてはと思った。


ラトが居たから散歩にも行くことができた。ほんの一瞬でもジュンの事を忘れていられる時間があった。


ジュンが自分の余命を分かって、ラトを連れてきてくれた気がしてならない。


 ラトはジュンの代わりをしようと頑張ってくれているように見える。私もしっかりしないとジュンが悲しむ。


「ラト!ありがとうね。そしてよろしくね。」


 朝の散歩の時、時間が足りなくなってマンションの前から引き返した。


ラトの短い足にも原因があるのだけれど、


ジュンのことを聞いてくださる方が多いことのほうが原因かもしれない。(ジュン 幸せだね)


 池の北提でトムくんとクッキーちゃんに会った。


「ジュンくん残念だったね。今歩いていく人ほとんどがジュンくんの話してるよ。


ジュンママさんから聞いてびっくりしたって。すごいね。」


と言うではありませんか。私と別れた後ジュンのこと話しながら歩いてるんだ。


みんなそれぞれジュンに対する想いがあるんだと思った。


「やっぱりジュンのこと伝えなくっちゃ。」


このとき、決意はますます固くなり、本を作ってみようと、


家に帰ってからパソコンに向かうジュンママでした。(ジュン 母さんやるよ。虹の橋から応援しててね。)


 夕方の散歩は、主人も一緒。時間はかかったけれど、池一周できた。


でもラトは地面をなめて動かない、抱っこで歩く。



平成19年10月2日(火)


 朝の散歩、今日は時間があるからゆっくり一周できると思って出発したけど、


途中でゴウくんに会い一緒に引き返した。


いつもの所でロロちゃんとモモタくんに会い、またまたラッキーと思う。


みんなと一緒だと気が楽になるから・・寂しさから逃げてるんだね。


早く立ち直らないといけないのだけど・・ もうちょっと時間がかかると思う。


ラトがオシッコとウンチ初めて外でできた。ちょっと成長したかな?


 夕方の散歩は、主人も一緒。


(ジュン ラトは少しずつお利口になってきたよ。きっとジュンが色々教えてくれてたんだよね。)


池一周完走ではなく完歩した。


 今日、ロロパパさんから、以前撮ってくれたビデオを編集したDVDをいただいた。


すぐに観るのは、怖かったけどかけてみた。そこには元気で走ってるジュンの姿が写っていた。


驚いたのは、亡くなる前日のジュンが写っていた事。


ラトと元気に歩いていて、死なんて考えられない姿だった。次の日何かが起こったんだね。


ロロパパさん、記念に残るDVDありがとう。画面に向かっている間、笑顔になれた。


プロフィール

ジュンママ

Author:ジュンママ
★五月…2015.5.10生まれ
 シベリアンハスキーの女の子

★May…2015.5.10生まれ
 シベリアンハスキーの女の子

★ラト…2007.6.16生まれ
 ミニチュアダックスの女の子

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